車両の点検・整備の徹底
同一敷地内の関連会社による定期点検や車両整備に加え、メーカー系のディーラーとも連携することにより、万一のトラブル発生時にも迅速に対応します。
受付時間:9時〜17時
(12時〜13時はお昼休み)
Safety Measures
安全対策
当社では「安全第一」のもと、車両整備や乗務員教育、運行管理を徹底し、お客様に安心してご利用いただける運行に努めております。
Safety Policy
当社は、「安全第一」を経営の最重要課題と位置づけ、輸送の安全確保を最優先事項として事業活動を行います。
関係法令および社内規程を遵守するとともに、車両の点検・整備、乗務員の教育・指導、適切な運行管理体制の維持・強化を図り、事故の未然防止に全社一丸となって取り組みます。
また、安全対策の継続的な見直しと改善を行い、輸送の安全水準の向上に努め、地域社会から信頼される運輸事業者を目指します。
令和8年7月1日
マルワ観光有限会社 代表取締役
渡辺 敏也
Safety Measures
同一敷地内の関連会社による定期点検や車両整備に加え、メーカー系のディーラーとも連携することにより、万一のトラブル発生時にも迅速に対応します。
高精度なアルコール検知器、全車デジタルタコグラフ、GPS、ドライブレコーダーを完備しています。
運行管理者による適切な指示体制を構築し、悪天候時の即時中止判断などを本部主導で行います。
足元灯の設置や、乗務員による昇降サポートなど、おもてなしを伴う安全を提供します。
Five Safety Principles
例外なき100%検査を徹底しています。最新鋭のアルコール検知器を配備し、乗務前後の酒気帯び確認をデジタル記録。万全の体調管理を義務付け、安全なハンドル操作を支えます。
事故に直結しかねない「ヒヤリとした、ハッとした」事例を社内で迅速に共有しています。重大な事態を未然に防ぐため、具体的なケーススタディを通じて、全ドライバーが常に高い危機意識を持って運転に臨みます。
全車両にドライブレコーダーを搭載し、走行中の状況を常時記録しています。記録された映像は、運転技術の客観的な振り返りや、危険予測トレーニングなどの安全教育に活用し、輸送品質のさらなる向上を図っています。
日々の点検・点呼時のミーティングに加え、月1回の安全対策会議を開催しています。全社員で輸送の安全に関する意識を統一し、地域特有の道路条件や気象変化に応じた最新の安全講習を実施しています。
お客様の安全を守るため、全座席でのシートベルト着用をお願いしています。全車両への案内ステッカー掲示に加え、乗務員による丁寧なお声がけを行い、お客様と一体となった安全な旅づくりを目指しています。
Safety Goals
2026年度の年間目標として『完全な一時停止の実施』を掲げて乗務員に呼び掛けています。
特に見通しの悪い交差点等では、停止線の手前、交差点の直前の2段階停止を実施して事故を未然に防ぐように指導をしています。
また、呼びかけだけにとどまらず、街頭でのチェック、ドライブレコーダー映像による確認を合わせて行うことにより、年間目標の100%達成をめざしています。
| 令和8年度目標 | |
|---|---|
| 人身事故発生 | 0 |
| 対物事故発生 | 0 |
| 車内事故 | 0 |
| 令和7年度目標の達成状況 | |
|---|---|
| 人身事故発生 | 0 |
| 対物事故発生 | 0 |
| 車内事故 | 0 |
Five Safety Information
令和8年度
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